自己PR

自己PRに関する記事一覧です
  • ここだけは押さえたい自己PRの基本

    エントリーシートの中の最重要項目「自己PR」。
    自分のウリを語るための「考えかた」「書き方」の基本を解説します。

  • つい間違えてしまう「自己PR」と「長所」の違い

    あなたの自己PRは間違っていませんか?実は、長所を書くだけでは自己PRにはならないのです。誰もが陥りがちな間違いと、正しい方法を解説します。

  • 自己PRに「使える」長所の選び方

    アピールの材料にしていく上で、どのような長所を選ぶのがベストなのでしょうか?「人に最も伝えやすい」長所の選定基準について解説します。

  • 「桃太郎」から学ぶ、読み手を惹き付ける自己PR

    自己PRを語る上で、内容の次に大切なのが「語り口」です。ここでは、いかにも平凡なPRを題材に、より読み手を惹き付けるために出来る事を解説します。

  • みんなが自己PRを「盛る」理由

    アピールに説得力を持たせるために、表現に少し化粧をすること。嘘をつくのはダメだけど、あまり正直でいるのも良くないのです。その理由を解説します。

  • エピソードをひねり出す最終手段

    どうしても強みを語るエピソードが見つからない、そんなときの最終手段です。基本を押さえた上で、読んでくださいね。

  • アピールポイント例「行動力」

    絶対アピールしたい強み、ナンバーワン。行動力とはそもそもどんな強み?行動力を実証するにはどんなエピソードがベスト?

  • アピールポイント例「リーダーシップ」

    リーダーシップはただ「リーダー」を任されていただけでは証明できない、色んな資質・能力の複合体。強みとして語る場合は慎重に!

  • アピールポイント例「コミュニケーション能力」

    いまや必須のコミュニケーション能力。実際にどんな力か把握していますか?うまく喋れるだけがコミュニケーション能力のすべてじゃない!

  • アピールポイント例「サービス精神」

    「求める人材像」でサービス精神を挙げる企業も少なくありません。「新しいものを世に広めたい人」が持っているととても説得力のあるアピールポイントです。

  • アピールポイント例「粘り強さ」

    いわゆる「ストレス耐性」で、ちょっとやそっとのことで負けないタフな心を表します。アピールする・しないに関わらず、ビジネスでは必須です。

  • アピールポイント例「柔軟性」

    新しい環境に速やかに適応し、活動できる人。「柔よく剛を制す」「天下莫柔弱於水」と言うように、古くから讃えられてきたアピールポイントです。

  • アピールポイント例「協調性」

    相手と呼吸を合わせ、ぴったりとしたチームワークを発揮することで成果は何倍にも上がります。他の能力と合わせて語ることで一歩進んだアピールを!

  • アピールポイント例「交渉力」

    互いの利害を意識しつつ、より自分たちの利益が高まるようにコミュニケーションを成立させる力です。普通の学生には無い分、目立つアピールポイントとなるでしょう。

  • アピールポイント例「度胸」

    女は度胸。男も度胸。ガっと飛び出て、がっちり心を捕まえる。信念があるからこそできる、ダイレクトに人を惹き付けるアピールポイントです。

  • アピールポイント例「向上心」

    もしアピールポイントが見つからなかったら、一度この「向上心」を考えてみて下さい。もしかしたら、行動力や粘り強さも見えてくるかも知れません。

  • アピールポイント例「情報収集力」

    誰もが語れそうな能力にも見えますが、実は上手に語ることで、同時に行動力や度胸、または発想力などもアピールできる優れものアピールポイントです。

  • アピールポイント例「発想力」

    自分の個性を社会とすりあわせ、新しい考えを生み出す力。発想を伝えるためのプレゼン力や、コミュニケーション能力も重要になって来ます。

  • アピールポイント例「実務経験」

    実務経験を「能力」として語る場合はよくよく注意してください!大概の場合は、熱意の高さのアピールに用いた方が、効果的です。

  • アピールポイント例「手順化力」

    飲み会ではなぜかいつも仕切り役になってしまう、ナチュラル・ボーン・幹事さん必見の能力。あなたのそれ、アピールできますよ。

  • アピールポイント例「企画力」

    気軽にアピールできない能力、ナンバー・ワン。なぜかって?まあ、読んでみて下さいよ。

  • アピールポイント例「論理的思考力」

    理工系の職種の場合には是非ともアピールしておきたい強みです。そうでなくても、論理的に物事を判断して進めていける人はそれだけで頼りがいがあります。